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ソウルの一般的な花屋は

高速バスターミナルの地下街を歩いていたら花屋を発見、一般の方が使う花屋を紹介します。

地方都市から観光をして降りたったビルの地下に沢山の花屋が、

ソウルから地方都市に行く、ソウルに来る市民が立ち寄るビル、洋服や、アクセサリーなど安いものを売っているショッピングセンター、庶民が買い物をするショッピングセンターの花屋をチェック

 

昔と違う、置いてある花の色が、薄いピンクのバラの種類が多くなった事

 

 

 

バラの種類が多くなったこと

 

 

 

 

バスケットアレンジが多い事

色合いも良くなった

昔は1本ラッピングが主流だった、

赤いばら1本を紙のラッピングを巻き、さらにネットのラッピングを巻き、

リボンを豪華につけるものが主流のようだった

 

 

プレゼント、手土産用のフラワーアレンジの種類が多くなった

しかも、商品が多いので、急いでいる方も買いやすいようになっている

持ち帰りやすいプラスチックの手提げ袋に入っている

人通りも多いのでよく売れるのだろう

 

15年ぐらい前にフラワーアレンジメントを指導に行ったことがあります

ソウルのフラワースクールに。

スミザスオアシス社が立ち上げたフラワースクール

オアシスと言えば、フラワーアレンジのスポンジを世界中に提供している会社

フラワーアレンジメントを普及させたい方針で立ち上げたスクール

憧れのフラワーデザイナーを目指してきている方は

センスの良い方が通っていました、

高費用を払って習いに来ていらっしゃいました。

卒業後は、センスの良いフラワーショップを経営したり、

皆さん世界中で活躍されているでしょう。

 

昔の花市場には派手な色の花が多かったのです。